気持ちに寄り添う衣装と写真
Photo Plan
残したい写真はありますか?
泣いたり怒ったり笑ったり、ぼーっとしてたり
感情が伝わり、あの日の香りや湿度も鼻の奥で感じるような
そんな“質感”を感る写真を残せるように 大切にしたい写真はただの記録ではない
写真家さんではなく、服を一からつくる私が、なぜフォトプランを作りたいと思ったのか
最後に日々を振り返る道具は写真だと思ったから
せっかくであれば、こだわりの衣装と同じ空気感で写真もおすすめしたい
衣装製作はその人の体に合わせるのはもちろんのこと
心地よく着れるように、その時のその方の気持ちに寄り添って作るものだと考えています。
手紙みたいだと言われました。確かに
この先の自分への手紙、ご家族ご子孫へのお手紙になるのかもしれない
そんな、家族の宝物を一緒につくりませんか